“つながる”ではなく、”つなげる”
30人のオープンイノベーション

ABOUT US
横浜をつなげる30人

様々なセクターの若手メンバー30人による、対話型・継続型・実践型のまちづくりプロジェクト。
6か月間の活動を通じてオープンイノベーションを実現し、横浜をより良い街にすることを目指します。

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芦澤 美智子

横浜市立大学
学術院国際総合科学部
国際商学部 准教授
(アントレプレナーシップ)

1996年より公認会計士として会計監査業務に、2003年よりファンドに勤務し投資先企業の変革プロジェクトに携わる。2013年に横浜市立大学に着任。現在は、横浜スタートアップ・エコシステム形成に関する政策提案やその実現に力を注いでいる。

吉永 崇史

横浜市立大学国際商学部
国際マネジメント研究科
国際マネジメント専攻准教授
博士(知識科学)

北陸先端科学技術大学院大学にて博士(知識科学)取得後、富山大学にて障がいのある学生支援組織のマネジメントに携わる。2013年に横浜市立大学に着任。対話型組織(コミュニティ)開発のアクション・リサーチを実施している。

芦澤 美智子

横浜市立大学
学術院国際総合科学部
国際商学部 准教授
(アントレプレナーシップ)

1996年より公認会計士として会計監査業務に、2003年よりファンドに勤務し投資先企業の変革プロジェクトに携わる。2013年に横浜市立大学に着任。現在は、横浜スタートアップ・エコシステム形成に関する政策提案やその実現に力を注いでいる。

吉永 崇史

横浜市立大学国際商学部
国際マネジメント研究科
国際マネジメント専攻准教授
博士(知識科学)

北陸先端科学技術大学院大学にて博士(知識科学)取得後、富山大学にて障がいのある学生支援組織のマネジメントに携わる。2013年に横浜市立大学に着任。対話型組織(コミュニティ)開発のアクション・リサーチを実施している。

FIRST BATCH

1期生(2020-2021)

第1期は正真正銘のチャレンジャー。その道のりは平坦ではありませんでしたが、対話を重ね、フィールドに出て、「横浜の未来を創りたい」の想いは5つのプロジェクトに結実しました。 各プロジェクトは今まさに、仲間を得て未来を見据え動き出しています。

ヨコハマランド

「横浜野菜をもっと身近に」を目標に、生産者などの供給サイドを選手に、そして消費者をサポーターに例え、クラブチームの様な運営形態の構築を目指しています。

多文化協働

横浜には国籍を含む多様な市民が暮らしているもののお互いの接点は少ないことに着目し、ワークショップのような学びの場とスポーツ、食などカジュアルに楽しめるアプローチで多文化協働を気軽に体験できる場やコミュニティ作りを目指す。

ANIHEXASITY

「みんなとみらいをつくる」をチームミッションに、そして横浜市の人と心と行動からみんなが元気で住みやすい街を2045年に横浜市から実装するをチームビジョンに活動。起業・地域PR・エネルギー・食文化・喫煙/禁煙空間・アートという一見交わらない6つの課題をチームの中に共存させVUCA時代の複合社会課題にSlow Innovationの考え方で挑む。粘り強い対話を目指す。

ミライスト

横浜の企業⼈、NPO、公務員、アーティスト等、異なるスキルや経験を持った⼈材が⾃由に組織を⾏き来し、プロジェクトを組成したり協働する仕組みを作ることを通じて、横浜発
のイノベーションを加速することを⽬指しています。

横浜電波組

地域コミュニティにおける様々なイベントや行事・催事のオンライン化・ハイブリッド化支援、およびそれら事例・ノウハウの発信を行う。活動を通して、地域・社会生活におけるデジタルの活用、『暮らしのDX』を推進する。

参加者所属組織

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